Our Why

私たちは、投資先企業とともに、

人々がより豊かに暮らせる社会の

実現を使命としています。

短期でリターンを求めず、

社会的インパクトを重視した

多様なビジネスを傘下にし、

グループ会社として

共に成長していくことを目指しています。

WAYはVCでもPEファンドでもありません。

長期的な視点で企業の成長を支える事業創造会社です。

当社のビジネスモデルは、

「新規事業の創出(グリーンフィールド)」と

「既存事業の価値向上と拡大を実現する

投資支援(バイアンドビルド)」の

2つのアプローチで構成されています。

WAYのモデルについて

1. 新規事業の創出

社会に大きなインパクトをもたらすアイデアやテクノロジー
に投資し、市場機会を慎重に精査した上で、
新規事業の創出を専門的に支援します。

2. バイアンドビルドによる既存事業の拡大

安定した収益基盤を持つ企業を買収し、
AIの活用と経営基盤の強化の両面から支援を行い、
事業の拡大を目指します。

一貫した指針

社会にインパクトを

生み、的に成長する

ビジネスモデルの構築

WAYのビジョン

ビジネスの力で未来の社会を豊かにする

WAYの

ミッション

私たちの使命は、革新的な事業の創出と
次世代リーダーの育成により、
日本経済の成長を加速させ、
未来の社会を豊かに変えていくことです。

WAYの価値観


企業、チーム、そして個人レベルで、私たちのすべての行動の基盤となる共通の価値観を持っています。

1. どんな時にも中心にあるもの。
それが顧客。

WAYのビジネス目標は、顧客の課題を解決し、成功させることです。 10xものROIをもたらすことに、私たちはコミットします。

その成功のために、常に評価に耳を傾け、サービスに磨きをかけ続けます。 そしてそれが高く評価されても満足せず、更に高みを目指すのです。

2. 全てのことに可能性を見出そう

前進し続けます。

高い目標を掲げ、真摯な姿勢で努力し続ければ、やがて想像以上に大きな目標も達成することができると信じています。

もし100ある成功への扉が閉ざされたとしても、101番目の扉を探すでしょう。

私たちは決して決して諦めないのです。

3.  多様性こそが強いチームを支える

土台である

起業はスポーツのチームづくりとよく似ています。WAYは‘95年のシカゴ·ブルズのよう伝説的なチームをつくり出すことを目指します。 チームが持つべき多様性を意識して、唯一無二のチームを組成します。 そして、それぞれの個性と可能性を尊重し、共に成長していきます。 個として、失敗にも成功にも、そして達成したことに対しても、主体性を持って向き合います。チームとしては誠実さと信頼を持って、チームの目標達成のために献身的になるのです。

4. やり抜く、そしてその先へ

最高の会社をつくりあげるには絶え間ない努力が求められます。

WAYは産みの苦しみを苦しみと思わず、やり抜く力を持ち、失敗を受け入れながら成長に向かって進み続けることのできる人たちと共にありたいと考えています。

長期的な成功を生み出す企業カルチャーを推進するにあたって、私たちは、どのレイヤーにおいても、やり抜くことを奨励します。

5. エネルギッシュに、そして実行する

WAYは突出したプロダクトをつくり、早期に市場に送り出すために懸命に働きます。

言い訳はできません。

PMFとスケール可能な独自の優位性を検証し、迷いなくプロダクトをつくりあげます。

シンプルに、無駄なく、簡潔で、機敏に。

私たちは競争に打ち勝ち、誰よりも大きな成果を生み出します。

6. 飽くなき好奇心がビジネスに力を与える

WAYはこの世界と人々に対して飽くなき好奇心を持ち続けています。

成長意欲を胸に、私たちは自身で立てた仮説に問い続けます。 膨大な時間を費やして、顧客の抱える最も大きな課題を特定し理解するのは、日常に隠れた真実を見つけ、プロセスを磨き上げ、10xものROIを達成し続けるためです。

7. ビジネスの成功あってこそ、

実現されるパーパス

WAYは、広い世の中に対して、ポジティブなインパクトを与えられているかということをとても大事にしています。私たちが輩出する企業は全て、明るい未来つくりに貢献すると信じているからです。 一方で、インパクトを最大化するには、経済的に優れ、急成長できる可能性に満ちた事業が必要だと強く信じています。パーパスに思いを馳せるだけでなく、課題を解決することに鋭く、深くフォーカスすることで、より高いパーパスの実現をいたします。

私たちの

ストーリー

私たちはテクノロジー投資の分野でキャリアをスタートさせ、その後、日本で起業家としての道を歩みました。ゼロから始めて、業界をリードするレストラングループとプロダクト企業を築き上げ、数百人のチームメンバーとともに、何百万人ものお客様に喜びを届けてきました。

現在、私たちは起業家としての経験を活かし、実績のあるモデルで日本市場において最高水準のソフトウェア企業を創り、さらなる影響力を発揮することを目指しています。

- アクス・クリス&ルーテン・マーク

Why we exist

To build the future together, one step at a time

• To build the future together, one step at a time